なにかヒーローものをみていても主人公にはなり切れない。

漫画とかアニメとかいろいろな映画を見ている時にどういった気分になるのか、人の考えはわからないけど主人公やヒロインになりきるとかそういう人に感情移入する人は多いのかなと思う。
タイプはいろいろいると思うが、まず映画とかアニメで主人公になりきるというのがまず自分の場合ないというか子供のころでもないわけだ。
おそらくストーリー上で、どこかで自分を登場させることがあってもそれは、単なるオブザーバーか別のキャラクターになるってことがしばしばだった。
これは、こども時代からそうでだからこそヒーローもの、例えば仮面ライダーやウルトラマンといった特撮ものであっても、仮面ライダーになりたいとかウルトラマンになりたいというのもなかった。あくまでも傍観者であり、せいぜい仮面ライダーをいざという場合に助ける空想が入るだけで、どうもどんなに面白いものであっても何か少し変えたいというのが思いつく性格のようだ。たまには主人公になり切りたいなあとは思うけどね。https://www.unicompinc.co/

なにかヒーローものをみていても主人公にはなり切れない。

久々の旅行で海外へ行くと感じることがある

先日海外旅行へ出かけたのだが、いくつか感じたことがある。日本では当たり前に思っている自分がいて海外へ行くと別に不便ではないのだが違和感を感じることがあった。

ひとつはウオシュレット。自宅もそうだが商業施設や観光地へ行ってもトイレには今やウオシュレットが標準装備されていることが多い。海外旅行などへ行くと潔癖症の人は洋式トイレはちょっと使いづらいという人がいることも聞いたことはあるが和式トイレはない。私にとってこれは別に問題ではない。ウオシュレットが付いたトイレに慣れた私にとっては紙だけだと使用後にどうも気持ち悪さが残ってしまうのだ。まあ、結局は慣れなのだ。数日使えば慣れてくるものだ。昔はこうだったのだから。

そして、洗面所で手を洗う時にセンサーが感知して自動で水が出る蛇口である。日本ではほぼ自動だが海外に行くと増えてはきているがない所もあり無意識に手をかざすが水が出ないことに気づいてニヤッと笑ってしまった。便利さに慣れるとは恐ろしいものだ。キャッシングスピード融資

久々の旅行で海外へ行くと感じることがある